トロピカル・ドリンクスのないディスコなんて


バナナダイキリで思い出すのは高橋幸宏で,ダイキリといえば『THE  WRONG  GOODBYE』で,その元になる「ヨコスカ調書」が「ハヤカワミステリマガジン」に連載されていた頃,たぶん少し前,月刊プレイボーイに掲載された一文。「The party is over」もそうだけれど,矢作俊彦のこうした小品を読みたくなる。
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