Steinbech


『チャーリーとの旅』の奥付をみると1964年5月とあった。ほぼ私と同じだけの年月を生き残ってきたはてに105円棚に置かれているのを見つけたわけだ。

その後,『エデンの東』『短編集』『赤い子馬』『真珠』と,とにかくスタインベックの本ばかり買っている。これまではキャメルのイメージ以外,何もなかったのだけれど。

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