竹内敏晴


古本屋で『セレクション 竹内敏晴の「からだと思想」2 「したくない」という自由』が売っていたので購入。竹内さんの原稿を読むと,1節からあれこれと考えが及んで,なかなか進まない。

鞄のなかに入れ通勤途中で読んでいる笠井潔の新書は,似て非なるのだけれど,一度読んで,読み返しているが,やはり進まない。

結局,セレクション1の冒頭から読み直すと暴挙に至る。たぶん,全4巻読み終えるのはかなり先になるはず。

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