千葉


夕方まで仕事。18時くらいに出て,都電で町屋まで行って古本屋で漫画買って,とりあえず簡単な夕飯。
京成線経由で父親のところへ。結局,父親が買っていたお弁当とビールで再び夕飯。
「ミステリマガジン」の1972年6月号,つまり小説家・矢作俊彦のデビュー作「抱きしめたい」が掲載された号を読み返していた。ホレス・マッコイの「マーダー・イン・エラー」やラブクラフトの「ランドルフカーターの証言」なんてものまで掲載されていたのだ。
昔の雑誌を読み返すのは面白い。

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