Nobody but me


気圧の変化についていけないのか,体調が悪い。いつもより遅くしたくをして1時間半ほど遅れて会社に着いた。暑い。忙しい。同僚にふれない仕事がたまり,ふった仕事の説明に追われる。家内,娘とも夕飯を食べて帰るというので,バンビで夕飯をとって帰る。

島田一男の『下田子守唄殺人』をペラペラと捲っている。何だか受験を控えている気分になってしまい,不安になってくる。島田一男=行き止まりの道説は意外とよいたとえなのではないか。

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